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南朝四百八十寺 ~ 杜牧

南朝四百八十寺 ~ 杜牧

杜牧詩選の「江南春」の第3句の舞台は、南北朝時代に江南にあった都、南京の風景に移る。

詩人は、のどかな田園風景から一転、かつての都の繁栄に思いをはせる。

南京は、4世紀から6世紀に栄えた大都市で、仏教が盛んで多くの寺があった。


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