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言う者は罪無く、聞く者は戒むるに足る ~ 詩経
言う者は罪無く、聞く者は戒むるに足る ~ 詩経
かつて毛沢東は、「言者無罪」(何を言ってもとがめはしない)を引き合いに出して、自由な発言をうながした。
しかし、共産党への批判のみならず、毛沢東自身への非難も噴出したため、毛沢東は態度を一変させる。
反右派闘争の始まりだった。
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