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他山の石 もって玉を攻くべし ~ 詩経

他山の石 もって玉を攻くべし ~ 詩経

儒教の原点である「五経」のひとつで、中国古代の詩歌集「詩経」から。

他の山で取れる粗悪の石でも、玉を磨く材料になる。

転じて、他人の誤った言動やつまらない行いでも、自分を反省し磨く参考になるという意味。


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