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路は漫々として其れ修遠なり 吾将に上下して求め索ねんとす ~ 屈原
路は漫々として其れ修遠なり 吾将に上下して求め索ねんとす ~ 屈原
戦国時代の楚で生まれた詩集「楚辞」を代表する屈原の『離騒』から。
「学問を修める道は遠くてつらいものだが、できる限りの努力で道を模索していく」という意味。
愛国の情をうたった屈原の詩は多くの人々から愛された。
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